当社のこだわり

ほぼ自由な間取りプランニングが可能!!自由な間取りプランニングリノベーションの醍醐味のひとつです。現状の間取りからお客様のライフスタイルにあったプランニングに変更可能です。

例えば2部屋の壁を壊して一部屋にしたり、もっと自由にプランニングしたいという方は、費用はかかりますが思い切ってスケルトン状態にするのも一つの手です。スケルトン状態というのは写真のように躯体のみを残し、全て解体撤去してしまった状態のことを呼びます。
一見狭く見えてしまっていた空間も、全ての壁を取り除くと広く見え、新しく間取りを考えやすくなります。

ただし、躯体そのものは解体撤去することは不可能となりますので、特に水回り等は移設が難しいことがあります。

配管を全て新規交換しています!!配管を全て新規交換築年数が古ければ古いほど、床下にある水道管や排水管が朽ちている可能性が高いです。20年の間、ただ使用され続けただけのものでも錆ができ、錆が大きくなり、水の出が悪くなってしまったり、最悪の場合は配管が朽ちて漏水の原因となってしまいます。

せっかく表向きは綺麗になっても、床下は朽ちた配管がそのまま使われていたら、恐ろしいと思いませんか?
弊社は配管全てを新規で交換させていただいております。

ただしスラブ下といい、躯体の中に埋め込まれてしまっている部分までは交換ができません。

施工後は適合リノベーション検査を行っております適合リノベーション検査「適合リノベーション」とは、リノベーション協議会が定める「統一基準」に則ったリノベーション(検査 → 工事 → 報告 + 保証 + 住宅履歴情報の一連のフロー)が施された既存住宅のことをいいます。

対象とする物件によってR1~R5に区分され、区分所有マンション専有部について協議会が定める「適合リノベーション」が施された既存住宅を「適合リノベーションR1住宅」といいます。

完成確認は「施工部」「デザイン部」によるダブルチェック!!ダブルチェック弊社は施工部とデザイン部が区分化されているため、完成後はまず施工部が構造上の問題、おさまりの問題の有無、製品上の問題の有無等の大きな問題がないかどうかチェックします。

その後、デザイン部による細かいチェックが入ります。弊社のデザイン部は全て女性ですので、小さな傷等、細かい部分までしっかりと確認させていただきます。

お客様から仲介業者様まで、幅広く好評です!!幅広く好評当社では、お客様を仲介業者様にご案内していただいたあとに、アンケートを記入していただいております。右記の場合は、リノベーション物件をいくつか見学されたお客様が当社のリノベーション物件を一番気に入ってくださったことについて書いてあります。

またこういったお客様以外にも、仲介業者様や引っ越し業者の方からも「JPMの物件はほかにも見たことがあるけれど、とてもいいね」とお褒めの言葉をいただいたりと、大変ご好評いただいております!